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サム・ラトゥランギ国際空港に到着②

空港に着き、荷物が出てくるのを待っていると、なぜか、荷物と一緒に唐辛子が…。


…伝わらないですね。


キャリーケースとかが流れてくる、あのでっかいコンベアーの上に、ちょこちょこと、赤い唐辛子がぽつぽつ落ちていました。真相は謎のまま。


段ボールかなにかで運んでいたものがこぼれたのか?なんなのか?


みんなでcabe(唐辛子)の撮影大会でした。



また、空港内でなんか民族楽器?を演奏している人&歌っている人がいて、到着早々「おう、、マナドきた感ある…」って感じでした。


なんかのスポーツチーム?の到着??、ゲート出ても、誰かの出待ちをしているっぽい人が大勢いました。



私たちは空港からバスで、1時間ほどかけて、マナドの市街地へ移動。その日滞在するホテルへ。


本来なら


「ジャカルタから赴任地へ移動」→「合同ワークショップ2日間」→「着任式&コス(下宿)へ移動」→「出勤」となるのですが、


そのままの流れでは、合同ワークショップが、マナドに多いクリスチャンが協会へ行く日曜日に被ってしまうことや、教務の先生のスケジュールなどから、私たちは


「ジャカルタから赴任地へ移動」→「いきなり着任式&コス(下宿)へ移動」→「謎の出勤2日間」→「合同ワークショップ2日間」


という日程でした。


本来のスケジュールならホテルに2~3泊できるのに…わたしたちは1泊だけ…あぁ…。




夕食は、マナド派遣のNP全員(といっても5人)と、明日の着任式に出席するJFジャカルタセンターの所長はじめ調整員の方など、8人で、近くのシーフードのお店で食べました。




(マナドには、お酒があります)

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