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着任式

着任式は、宿泊したホテル内のホールにて。



私たちはインドネシア6期の中では、スケジュール的に最も早い着任式だったので、なかなかえらい方がいらっしゃっていました。間違いでなければ、文科省的な省の副大臣??とか…。


司会は、UNIMA(マナド大学)の日本語学科の先生(日本語がうますぎて日本人みたいなおじさま。日本でPh.Dを取っていて、10年日本にいたらしい。)と、JFの方の二人。


司会のお二人の挨拶があり、えらい方々の挨拶があり、北スラウェシの校長の代表の挨拶、JFジャカルタ所長の挨拶、そして私(←)。



NP、各着任式ごとに誰かひとり、着任スピーチありますよ。インドネシア語です。ちなみにJFから指名です。(おそらく私がビブリオバトルに参加したりしていたので白羽の矢が立った。とてもありがたいし名誉な話ですが。)

前もって原稿チェックしてもらえるとはいえ、さすがに緊張した…。



着任式が終わると、まずはひたすら写真撮影です。

いろんなバリエーションでひたすら写真を撮ります。これがインドネシアスタイル。



そのあとは軽く昼食、


後に、CPの先生と初日の出勤の確認をして(本来はWSでやります。私たちは出勤のほうがWSよりもさきだったので)、CPの先生とコスヘ!


コスのことはまた別の記事にします。




コスののちは、CPの先生がたとミニツアー。

このミニツアーの目的は、最低限の周囲の情報を知ることと、最低限の買い物を終わらせることです。


私は、ATM、病院、郵便局、スーパーなどを教えてもらい、

近くのおおきなショッピングモールで買い物をして帰りました。

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