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Sumpah pemuda(青年の誓い①)

今日、10月28日は、Sumpah pemudaというupacara(セレモニー、行事)でした。



Sumpah pemudaは、日本語では「青年の誓い」と呼ばれます。



(以下、生徒などから聞いた話など主観が入りますので、誤りがあってもご容赦ください。)



「青年の誓い」は、インドネシア共和国全体の国の行事で、一般的には小~高校生全員が参加することになっています。


場所は一般的には学校ではなく、大勢が集まれる広場のようなところになるそうです。


私の学校の生徒たちは、市役所前の広場でした。



(私の学校は完全休校でしたが、同地域内の他のNPが行っている学校は普通に開校しているところもありました。でも、どの学校も授業ではなく、学内でこのupacaraをやっていたようです。私の学校の生徒は、生徒曰く「一年生は参加すると社会のポイントがもらえるから、成績のために行く」そうでした。2,3年生は個人次第とのこと。しかしいざ行ってみると私の学校の生徒だけで歌を歌ったりする時間があったので、他の学校とはまた違う立ち位置だったのかなとも思いました。)



青年の誓いは、朝から始まります。



私はCPの先生や、学校の他の先生と一緒に行く手はずになっていて(私が行ってみたいといったので)、朝7時に学校に集合だったのですが、学校を出発したのは7時20分ごろ。市役所前に到着したのが7時40分ごろ。着いた時にはすでに始まってました(笑)


7時30分からだったのかな?



(続く)



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